3月12日(日)は城陽酒造の蔵開き祭にGO!

  • 2017.03.06 Monday
  • 09:43

イベント情報

 

城陽酒造蔵開きにセンターが出店します。

 

自然酔でおなじみの城陽酒造で、来たる312日に蔵開きが開催されます。

 

会場には、城陽酒造の協力店舗が様々なブースを出店してお祭りを盛り上げてくれます。

意外な出会いもあるかも。

 

当日センターは鳴門の殻付き牡蠣を蒸して提供する予定です。

写真は殻付き蒸し牡蠣を売りさばく専従の朴

 

折しも近くの青谷梅林では、梅の花が見頃を迎えております。

梅を愛でるついでに、蔵開きにお立ち寄りなさいませんか?

 

インフォメーション

1,開催日時:2017312()10時〜15

2,開催場所:城陽酒造株式会社 社屋敷地内(京都府城陽市奈島久保野34-1)

 ※JR奈良線「山城青谷」駅より徒歩5分です。

 ※入場無料です。

 ※屋外でのイベントですので、防寒対策をお忘れなく。

 ※近くに駐車場はありません。車での来場はお控えください。

 

蔵開きに関する城陽酒造のホームページもご覧下さい。

http://joyo-shuzo.co.jp/news.html

 

 

城陽酒造の酒粕詰め祭

  • 2017.01.18 Wednesday
  • 16:42

安全農産オリジナルの日本酒「自然酔」でもおなじみの城陽酒造。

今日は専従上田による、城陽酒造の「酒粕つめ放題イベント」と「酒蔵見学会」のお知らせです。

 

城陽酒造酒粕詰め祭に行ってきました。

といっても人は少なめ。

 

酒粕を用意してもらった袋に制限時間(1分に)詰め込めるか挑戦するだけ。

ちょっと城陽酒造の近くに行ったら挑戦してみませんか?

甘酒も用意されています。

 

つめ放題で500円とはすごくお得ですね!

 

参加費は1人1回500円。

上手な人は2kg以上つめられるそうです。

 

実施日は

1月28日(土)、2月4日(土)、18日(土)

いずれも

午前の部 9:30〜11:00、

午後の部13:30〜15:00

の予定です。

なお数量制限のため、その日の酒粕が無くなり次第終了となります。

 

午後の参加は城陽酒造に確認したほうが良いかもしれません。

くわしくは城陽酒造のHPNEWSをご覧下さい。

そしてそして↓

 

城陽酒造・酒蔵見学会緊急告知!

今年もやります。城陽酒造酒蔵見学。

日程は

2月4日(土)

参加申し込みは安全農産供給センターまで

なお当日は、上記の酒粕詰め祭り開催しているので、両方に参加できます。

恒例の歴代自然酔の飲み比べ「利き自然酔」も開催予定。

いよいよ今週末!オーガニックベジフェスin知恩寺11月20日(日)

  • 2016.11.16 Wednesday
  • 14:29

いよいよ今週末!オーガニックベジフェスin知恩寺11月20日(日)

 

イベントコーナーで告知をしてきた、オーガニックベジフェスin知恩寺。

いよいよ今週末に迫ってきました!

 

最後のお知らせは、消費者会員さんやそのお知り合いなどの皆さんが出す、個性豊かなブースを紹介します。

 

ー蟶遒蠅里菓子やパンなど、食べ物系

マーマレードやお菓子、炭火で焼くピザ(ピザ窯を持ち込んで焼きます)、ニラのお焼き、

生春巻きやチェー(ベトナムのデザート)、ピタパン、サツマイモのデザート、

温かいスープや手作りロールケーキなどなど・・・ものすごいバラエティです。

 

販売系食品

自家製キクイモ、ぶどうジャム、佃煮、コーヒー豆、オーガニックハチミツ、

ちりめん山椒、塩こぶ、こんにゃく、筍の瓶詰め、野菜、マクロビ関係、保存食などなど・・・

 

雑貨類

羊毛フェルト、エコバッグ、がんぶち、本、衣類、布ナプキン、母乳パッド、

ヤシの実など天然素材で作った楽器、花器、陶器、食器、古着のリサイクル品(エプロンやバッグ)

手作りおもちゃ、リメイク衣料、布小物、手作り入浴剤、子供服などなど・・・

 

ぢ慮灰屐璽

整体、楽焼き(煉瓦で作った簡易の窯でお客さんに絵付けをしてもらってその場で焼きます)

 

ざっと挙げてもこんな感じです。30を超えるブースがあなたをお待ちしています。

ぜひとも11月20日は、百万遍交差点そば、知恩寺までお越し下さいませ。

開場時間は10:30で収量が15:00の予定です。

 

じゃがいも株式会社 安全農産供給センターじゃがいも
〒611-0041 京都府宇治市槇島町目川118-7

TEL:0774-22-4634 FAX:0774-24-9512
E-mail : nousan@peace.ocn.ne.jp
HP:http://anzennousan.com/index.html

 

イベント情報「オーガニックベジフェス in 知恩寺」まであと10日余り!!

  • 2016.11.10 Thursday
  • 12:53

「オーガニックベジフェス in 知恩寺」まであと10日余り!!

 

 あっという間にあと2週間を切り、来週の週末に迫ってきたオーガニックベジフェスin知恩寺の紹介コーナー第2弾です。

今週は知恩寺の境内を埋め尽くす50を超えるブースの紹介コーナー第1弾です。

 

 ブースには大きく分けて3種類あります。

例年の収穫感謝祭でおなじみの生産者・業者さんのブース。

消費者会員さんの個性豊かなブース。

そして使い捨て時代を考える会や安全農産の会員さんから繋がっている会員外の方のブース。

以上の3つです。

 

そしてそのブースの数々は、バラエティー豊かなことこの上ありません。

あまりにも多様で面白すぎるブースの詳細を紹介するのが無茶というものなのですが、

無茶を承知でダイジェスト的に紹介していきましょう!

 

◆遠方からも業者さんが続々やってきて店開き

↑影山製油所ブース(2015年春まつりにて)

 

まるとも海産や芦浜産直は三重県から、

さんさんファームは長野県松川町から、

影山製油所や木次乳業はなんと島根県から、

と遠方の業者さんが続々知恩寺に集結します。

↑木次乳業ブース(2015年春まつりにて)

 

もちろん関西近辺の業者さんや生産者たちも大勢駆けつけて下さいます。

その数18ブース!普段はなかなかあったり話をしたりできない業者さんや農家のみなさんと会って話をする貴重なチャンスです。

ここでしか食べられない物、ここでしか聞けない話などなど、ぜひ楽しみにしていてください。

↑まるとも海産ブース(2015年春まつりにて)

 

日本酒、海産物(鯖寿司もあるよ)、ソーセージや天ぷらや焼き立てパンまで盛りだくさんです

野菜や果物、乳製品や化粧品まで、おみやげに持って帰れる販売ブースもかつてないほど充実しています。

個人的には、「新米と産みたて卵の卵かけごはん」を

その卵と米の生産者の話を聞きながら食べるという体験ができるブースに注目しています。

(伊賀地区生産者ブースで販売予定)

 

あまり長くなっても読むのが大変なので、今回はここまで。

次回は消費者会員さんが展開する20前後のバラエティー豊かなブースの数々を紹介していきます。お楽しみに!

 

 

じゃがいも株式会社 安全農産供給センターじゃがいも
〒611-0041 京都府宇治市槇島町目川118-7

TEL:0774-22-4634 FAX:0774-24-9512
E-mail : nousan@peace.ocn.ne.jp
HP:http://anzennousan.com/index.html

 

11月20日(日)はオーガニックベジフェス in 知恩寺

  • 2016.10.31 Monday
  • 18:39

来たる11月20日(日)に大規模なイベントを開催します。

 

その名も『オーガニックベジフェス!収穫感謝祭』です。

 

 

会場は京都大学の近く、百万遍交差点北東にある知恩寺境内です。

生産者・加工品の業者さん・消費者会員さんのブースが50以上も出店する予定で、

境内を所狭しと埋め尽くす賑わいを見せてくれるでしょう。

ここでしか買えない物、ここでしか食べられない物がたくさん登場する予定です。

どうぞお楽しみに。

 

百万遍知恩寺

 

詳しい情報はこれから少しずつご紹介していくことにします。

 

とりあえず、その日のスケジュールを空けておいて下さいね。

お待ちしています。

 

じゃがいも株式会社 安全農産供給センターじゃがいも
〒611-0041 京都府宇治市槇島町目川118-7

TEL:0774-22-4634 FAX:0774-24-9512
E-mail : nousan@peace.ocn.ne.jp
HP:http://anzennousan.com/index.html

 

イベント情報:10月3日(月)暮らしの知恵講習会「玄米の炊き方とおいしいみそ汁の作り方」

  • 2016.09.21 Wednesday
  • 18:35

10月3日(月)暮らしの知恵講習会「玄米の炊き方とおいしいみそ汁の作り方」

 

暮らしの知恵講習会・第6弾がおこなわれます。

 

今回は玄米の炊き方と、おいしい味噌汁の作り方です。

 

 

玄米は圧力鍋を使って、ぼそぼそしないで美味しく炊くコツをお伝えします。

 

みそ汁は、昆布を使ったシンプルで滋味深いお出汁のとり方、作り方をレクチャーします。

 

ぜひご参加下さい。申込みは使い捨て時代を考える会事務所まで。

電話:075-361-0222

FAX:075-361-0251

 

日時:10月3日(月) 10:30〜14:00

〆切:9月30日(金)

参加費:会員 1,000円

    非会員2,000円(いずれも昼食代込み)

 

 

お待ちしています。

 

 

 

 

これからのイベント情報をご紹介◆9月19日〜)

  • 2016.09.14 Wednesday
  • 15:29

これからのイベント情報をご紹介

 

安全農産供給センターや使い捨て時代を考える会では、毎週のようにイベントが催されています。

どんなイベントが予定されているかな、また、お気に入りのイベントはいつごろ開催されるかな

最新のイベント情報をどんどんアップしていきます。ぜひチェックしてみて下さい。

なお詳しい内容についてはお問い合わせ先にご連絡いただくか、

毎週配布しているセンターニュースや使い捨て時代を考える会の月刊情報誌「あんてな」をご参照下さい。

 

9月25日(日)さまさま市

9月25日(日) ”さまさま市” 育てる人と食べる人の関係を考える

ひとりがたくさんのものを作るより、ヒトツノモノを大切に作る人が百人いればいい。

みんなで得意なコト、手作りのモノを交換しませんか。

お金を介しての付き合いだけでなく自然・手づくり・思いやりのいっぱいつまった最高にぜいたくで小さな手づくり市です。

■日時:9月25日(日)10:00~16:00  

■会場:NANTAN交流の家

■問合せ:さまさま実行委員会 0771−65−0188

*出展者募集中!なるべくオーガニックな素材、食材でのフード&スィーツなどで出店できる方お問い合わせ下さ!

9月26日(月)野菜はともだち料理講習会
おもいっきり野菜を食べよう!” 有機無農薬パック野菜料理講習会
旬のパック野菜を使ってごちそうを作ってみませんか?
日時:9月26日(月) 10:30〜14:00
場所:NPO法人使い捨て時代を考える会 事務所(京都市下京区富小路仏光寺下ル筋屋町141)
講習料:1000円(昼食付き)子ども無料
 申し込み先:使い捨て時代を考える会 ☎ 075‐361-0222 ✉ info@tukaisutejidai.com 

10月3日(月)”暮らしの知恵「玄米の炊き方とおいしいみそ汁の作り方」

10月23日(日) 秋祭り in南丹

使い捨て時代を考える会と安全農産が主体となって開催して生きたNANTAN秋祭り

”埴生A NICE DAY”は終止符を打ちましたが、

今年からは丹波路や地元地区が主体となって開催することになりました。

場所もふるさと丹波路から西本梅(にしほんめ)小学校跡地に移ります。ぜひ、秋の休日に南丹にお越

し下さい!

■日時:10月23日(日)10:00~15:00  ■会場:旧西本梅小学校(交流の家から歩いて20分)

 

じゃがいも株式会社 安全農産供給センターじゃがいも
〒611-0041 京都府宇治市槇島町目川118-7

TEL:0774-22-4634 FAX:0774-24-9512
E-mail : nousan@peace.ocn.ne.jp
HP:http://anzennousan.com/index.html

 

イベント情報 8月31日現在

  • 2016.08.31 Wednesday
  • 14:58

これからのイベント情報

安全農産供給センターや使い捨て時代を考える会では、毎週のようにイベントが催されています。

どんなイベントが予定されているかな、また、お気に入りのイベントはいつごろ開催されるかな

最新のイベント情報をどんどんアップしていきます。ぜひチェックしてみて下さい。

なお詳しい内容についてはお問い合わせ先にご連絡いただくか、

毎週配布しているセンターニュースや使い捨て時代を考える会の月刊情報誌「あんてな」をご参照下さい。

9月4日(毎週日曜!この指とまれ農場 援農 )

毎週日曜!~この指とまれ農場 援農 ”みんなの農場を支え、応援していこう”~

日時:9月4日(日) いづれも現地9:30集合

場所:この指農場 三重県伊賀市白樫  ※援農は交通費とお礼のポコ券が支給されます。

持ち物:弁当、お茶、作業可能な服装、着替え、サングラスや眼鏡、長袖、腕カバー、タオル、長靴

お問合せ・申込み:使い捨て時代を考える会 ☎ 075‐361-0222 ✉ info@tukaisutejidai.com

■日時:9月10日(土)13:30〜17:00 *10:30から「サバイバル・ジャパン3.11の真実」プレ上映有り

■場所:ひと・まち交流館京都 大会議室 ■参加費:500円(避難してこられた方は300円)高校生以下無料

■主催:日本チェルノブイリ連帯基金京都・鉄道展東北を旅して

■連絡先:075-591-7772(馬庭) 090-1248-3321✉yks-tole@hb.tp1.jp (佐竹)

9月11日(日)”農場ジュニアになろう!”

間引きと追肥?!畑のことを知ろう!聞こう!

■日時:9月11日(日)集合JR山科駅8:30 解散16:15 ■場所:この指農場 三重県伊賀市白樫 月ヶ瀬

■参加費:5,500円(使い捨て時代を考える会会員は500円引きになります)

     参加費には移動交通費(貸切バス)昼食・おやつ・プログラム費・イベント保険料が含まれています。

■申し込み・問合せ先: 山崎 FAX090-4281-8532 ✉ tanshusui@gmail.com

詳しくはクリック!チラシに飛びます!

9月17日(土) ”奈良・御所地区産地見学会”

9月の御所は、田んぼには黄金色に実った稲穂、畦にはヒガンバナ、畑には収穫間近の里芋、

山芋ショウガ…など最高のロケーションです!生産者の田んぼや畑などをゆっくり見学し交流しませんか?

■日時:9月17日(土)雨天決行

■集合:8:30 近鉄向島駅(ワゴン車で出発)

■参加費:500円(別途ロープウェー往復運賃1250円)

■持ち物:お弁当、水筒、帽子、タオル、雨具など、歩ける服装と靴でお願いします。

■申し込み・問合せ先:安全農産供給センター 道下・幡谷 ☎ 074-22-4634 ✉ nousan@peace.ocn.ne.jp

     〆切9月15日(木)まで 

9月25日(日)さまさま市

9月25日(日) ”さまさま市” 育てる人と食べる人の関係を考える

ひとりがたくさんのものを作るより、ヒトツノモノを大切に作る人が百人いればいい。

みんなで得意なコト、手作りのモノを交換しませんか。

お金を介しての付き合いだけでなく自然・手づくり・思いやりのいっぱいつまった最高にぜいたくで小さな手づくり市です。

■日時:9月25日(日)10:00~16:00  

■会場:NANTAN交流の家

■問合せ:さまさま実行委員会 0771−65−0188

*出展者募集中!なるべくオーガニックな素材、食材でのフード&スィーツなどで出店できる方お問い合わせ下さ!

9月26日野菜はともだち料理講習会
おもいっきり野菜を食べよう!” 有機無農薬パック野菜料理講習会
旬のパック野菜を使ってごちそうを作ってみませんか?
日時:9月26日(月) 10:30〜14:00
場所:NPO法人使い捨て時代を考える会 事務所(京都市下京区富小路仏光寺下ル筋屋町141)
講習料:1000円(昼食付き)子ども無料
 申し込み先:使い捨て時代を考える会 ☎ 075‐361-0222 ✉ info@tukaisutejidai.com 

10月3日(月)”暮らしの知恵「玄米の炊き方とおいしいみそ汁の作り方」

10月23日(日) 秋祭り in南丹

使い捨て時代を考える会と安全農産が主体となって開催して生きたNANTAN秋祭り

”埴生A NICE DAY”は終止符を打ちましたが、

今年からは丹波路や地元地区が主体となって開催することになりました。

場所もふるさと丹波路から西本梅(にしほんめ)小学校跡地に移ります。ぜひ、秋の休日に南丹にお越し下さい!

■日時:10月23日(日)10:00~15:00  ■会場:旧西本梅小学校(交流の家から歩いて20分)

■主催:西本梅秋祭り実行委員会

じゃがいも株式会社 安全農産供給センターじゃがいも
〒611-0041 京都府宇治市槇島町目川118-7

TEL:0774-22-4634 FAX:0774-24-9512
E-mail : nousan@peace.ocn.ne.jp
HP:http://anzennousan.com/index.html

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